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膝の調子やや悪〜CD売り払い〜CD1枚だけ買う〜TSUTAYAでCD大量レンタル
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    ということで、8時に起きる。二度寝はなし。膝の調子はあまり良くない感じ。案の定、夕方になったら結構痛かった。
    昨日と一昨日の日記を書いて投稿していたら、すっかり遅くなってしまった。出かけるの、ちょっと億劫になってきたが、TSUTAYA梅田堂山町店の、旧作CD10枚借りても1000円(税抜)キャンペーンは今日までだ。ディスクユニオンの、買い取り査定額20%アップキャンペーンは1週間後の日曜までやってるが、今度の土日は予定詰まっているし。
    ということで、まあ、ディスクユニオンでCD売って、ちょっとTSUTAYA寄っていくだけだから、少々遅くてもいいや、と思い、デカい方のリュックサックに既聴CDをほぼ満タンなぐらい詰め込んで(まだ少し入れる余地があったが重くて持てなくなる)、着替えて家を出たら15時を回っていた。
    10分バスを待って最寄り駅へ。いつもの駅ナカ喫茶店で昼飯を食ってから、梅田まで出て、ディスクユニオンへ。とりあえず、買い取りカウンターまで行って、リュックの中のCDをテーブルに山と積み上げる。査定には2時間かかると言われた!2時間はちょっとキツイが、仕方ない。
    さて、この2時間をどうしようか?ディスクユニオン内を漁るだけでは2時間保ちそうにない。どっか、喫茶店でも行って休憩でもしてこようかなあと思いつつも、ついそのまま店内を漁る。ソウルの棚は...いいものがないな。次ブルース。お、ブルースの棚にも新着品コーナーが出来てた。今まではソウル新着棚のなかに紛れ込んでいたんだが。その新着品コーナーでちょっと気になるものを発見。どうしようか?と迷ったが、とりあえず保留にして、店内の他の棚を見て回る。J-Popの新着品コーナーで加護亜依のジャズCDを見つける。値段は600円くらい。あまり中古では見かけないんだが、これってどうなんだろう?amazonのユーザーレビューを見てみると、あまり評判は良くないみたい。ただ、値段はマケプレでも1000円以上する。う〜む、500円くらいなら、買っても良いんだが...。とりあえずこれも保留。
    ロック/ポップス新着棚、プログレ新着棚はこれと言ったものなし。ZZトップのところに、ライヴのブ○トが2枚ばかりあった。1000円ちょっととお手軽値段だったが、音質の方がなんとも判らん。迷った挙句これも保留。
    そんな感じで店内を一巡りしたが、まだ1時間しか経っていない。仕方ないので、金曜に大幅増床してリニューアルオープンしたクラシック館の方を見てみる。確かに広くなっているが、通路がかなり広めに取ってあるので、ぎゅうぎゅうだった旧館に比べて、広くなった分そのまま品数も多くなったとは言い切れないかも。ただ、アナログ盤に関しては旧館ではおまけ程度の扱いだったが、今度は1/3以上の面積を取っていて、かなり拡大されたようだ。
    時計を見ると、あと30分。再び大阪店へ戻って、見逃していたWORLDの棚とか見て、やっと残り15分。ここで、先に買うものは買っとこうと思って、気になっていたブルース新着棚のブツを探すと、まだあった。P-Vineから出ている、『Swamp Blues Guitarists!』(P-Vine PCD-2816/7)という2枚組の編集盤。7人のギタリストの作品が収録されているが、サイラス・ホーガン以外は知らない人。2枚組で1204円(メール会員限定の10%引き後の価格)ならしゃあないか、ていうか、次来た時は無いような気がひしひしとする。購入決定。
    あと、加護ちゃんのはどうしようか迷ったが、結局見送り。ZZトップのブ○トも見送り。結局、『Swamp Blues Guitarists!』のみ購入した。
    時計を見てみると、査定終了時刻を過ぎていたので、もう一度買取カウンターへ向かう。今回は買い取り不能品は...無かった!値段の方も結構高かった。やっぱり20%アップは大きいな。
    そんな感じで店を出て、これからどうしようか考える。かなり疲れてきたので、休憩したい。しかし、最寄りの喫茶店は結構遠いしなあ、と考えてきて、結構腹が減っているのに気がついたので、休憩&食事にしようと言うことで、近くにあるやよい軒へ。鳥のモモ一本丸揚げ定食(ポン酢)というのを頂く。美味しゅうございました。
    さて、ちょっと元気も出てきたところでTSUTAYAへ。10枚借りる訳だが、10枚で収まるかなあ?と思いながら、まずはB1Fのアニメ・声優コーナーへ。「Uncontrollable」でハマった、いとうかなこのCD2枚『ラスター』(5pb FYCG 1290)と『リアクター』(5pb FYCG 1344)。
    最近ラジオ番組にハマっている小松未可子のCD3枚『Cosmic Expo』(King Records KICA 3196)、『Thee Futures』(King Records KICS 1888)と『e'tuis』(King Records KICS 3051)。B1Fではこれだけ。と言っても既に半分の5枚だ。
    1階へ上がって、とりあえずテレサ・テンの2枚組『何日君再來 テレサ・テン 中国語ベスト・セレクション』、鷺巣詩郎のソロ・アルバム2枚(正確には3枚)『Shiro's Songbook ver.7.0』(Brown Sugar YICD-71004)と『Shiro's Songbook Xpressions』(Yamaha YMCL 10015/6)(これが2枚組)。そして締めはチャラン・ポ・ランタンの『女の46分』(Avex Trax AVCD-93323)と『借りもの協奏』(Avex Trax AVCD-93461)。以上10枚!(正確には12枚)。
    ということで、終了。バスに上手く乗れるかなあと思いながらも最寄り駅まで戻ってくると、なんとか10分待ちで乗ることが出来た。コレを逃すと次は40分後だった。
    帰宅して、買ったもの&借りたものの検品。『Swamp Blues Guitarists!』の内容は、リロイ・ワシントン9曲、タビ−・トーマス10曲、ブルー・チャーリー2曲、ギター・ケリー5曲、クラレンス・エドワーズ5曲、サイラス・ホーガン10曲。クラシー・バルー1曲。サイラス・ホーガンだけは入手済盤と完全ダブリorz。まあ、それでも差引32曲で1204円なら仕方ないか〜、ヒンジ部分が片一方折れて、開閉がオシャカになってたがそれも仕方ないか〜。
    続いて、借りたもの。いとうかなこの2枚は、殆どの曲がアニメ/ゲームのタイアップ曲。小松未可子の3枚はかなり未知数。じゃあ、なんで借りたの?と言われれば、昔やっていたラジオ(今はなくなっちゃった)のOPとEDでかかってた曲が結構好みだったからなんだけど。
    テレサ・テンのは、ブックレットが、表紙と裏表紙だけ残して、中身がごっそり無くなっている!誰か盗ったな〜。鷺巣詩郎のは、どんな音か、聴いてみるまでさっぱり判らん。『Shiro's Songbook Xpressions』の方には、鷺巣詩郎自らによる1曲毎の解説が付いていて、それを斜め読みした限りでは、アニメ/非アニメ映画/CMなどで使ったり、思いついたりした素材を進化させて録音したものらしい。なかには、作り始めから終了まで10年以上かかっている曲もあるとかないとか...。
    チャラン・ポ・ランタンのは、メジャー2ndフルアルバムとカバー曲集。カバーの内訳は以下の通り。
    ・Can't Turn You Loose: Blues Brothers
    ・アジアの純真: PUFFY
    ・恋とマシンガン: The Fripper's Guitar
    ・恋のバカンス: ザ・ピーナッツ
    ・サウダージ: ポルノグラフィティ
    ・Shangri-La: 電気グルーヴ
    ・入院トラブル: Shampooの「Trouble」の日本語替え歌
    ・Video Killed The Radio Star: The Buggles
    ・ナオミの夢: ヘドバとダビデ
    ・Bridge Over Troubled Water: Simon & Garfunkel

    後は、先週ブックオフオンラインで注文したCD+本の不在連絡票がポストの中に。明日月曜の午前中...はちょっと苦しいので、18時〜20時で再配達を依頼。
    | 日記 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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